e-雑感

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「木もれ陽の街で」の紹介で、舞台は昭和26年、27年の荻窪と書いたところであるが、当時の新語(主に和製英語や外国語の類)のちょっとした辞書を見つけた。 今とはニュアンスの異なる用語解説や、戦後の雰囲気が感じられる説明など、なかなかおもしろい ...